今日もシャンソン 2025年4月2日 情熱音楽人便り lyre シャンソン界のカリスマと言われる「金子由香利」の歌声が、工房の隅々まで、しっとりと流れました。 いつもは、木ボコりや電動糸鋸などの騒音が響き渡る工房ですが、今日は、目の前のひとりにささやくよう語りかける歌声は、まさに金子由香利ワールドでした。